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歴史学卒論。一次史料の扱いが学問的に正確でした

評価: 4 / 5
ご利用サービス 卒論代行 年代 20代 ご立場 大学4年生(史学科)
Background

ご依頼の経緯

史学科の4年生で、明治期の地方議会史をテーマに卒論を執筆していました。地元の県立図書館で一次史料(地方議会議事録)を調査していましたが、それを論文化する作業に時間がかかり、就職活動と並行できなくなっていました。

Service Details

ご利用内容

サービス 卒論代行
分量 16,000文字
納期 1ヶ月
ご依頼金額 121,000円
Review

ご感想

卒論代行(16,000字)で依頼。私が収集した史料の写真・記録をレポートビズに送付。これを基にライターさんが論文化してくれました。

歴史学らしい記述スタイルで、「○○年の議会記録によれば」「同史料には、以下のような記述がある」と一次史料からの引用が体系的に行われていました。二次文献(歴史学者の研究書、論文)との比較もしっかり行われていて、自分の研究の位置づけが明確でした。

気になったのは、史料の年代誤りが2-3箇所あったこと(私の方の整理ミスもあった)。納品後に修正依頼で対応してもらえたので、最終的には完璧な原稿になりました。

After Service

ご依頼後の変化

卒論は無事通過し、卒業。今は教員として地元に戻り、地域史を授業で教えています。レポートビズに依頼していなければ、就活との両立は無理だったと思います。

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