建築学の卒論。図面解説と設計提案、両方対応してもらえた
建築学の卒論で、図面解説+建築事例の分析+自分の設計提案、という複合的な内容を依頼。
続きを読む →情報工学科の4年生で、機械学習を使った画像認識の研究を行っていました。プログラミングと実験は終わっていたのですが、研究結果を論文の形にまとめるのが思いの外難しく、IMRaD型(Introduction/Methods/Results/Discussion)の構成にうまくはまらず詰まっていました。
実験データと、自分が書きかけの粗い原稿をレポートビズに送り、卒論代行(18,000字)とデータ分析オプション(+16,500円)で依頼しました。
ライターさんは情報科学のバックグラウンドがあるとのことで、機械学習や深層学習の専門用語が正確に使われていました。Methods章では実験手順を再現可能なレベルで記述してもらえ、Results章では結果のグラフ・表をどう挿入すれば良いか具体的に指示も入れてくれました。Discussion章では「この結果が先行研究とどう関係するか」が明確に書かれていて、指導教員からも「考察が深い」と評価されました。
参考文献はIEEE形式で80本ほど。論文末尾のリスト整形まで完璧でした。
卒論は無事通過し、現在は同大学の修士課程に進学。修論執筆でもレポートビズに相談しようと思っています。理系の難しい研究内容にも対応してくれる質の高さに、本当に感謝しています。
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